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学会発表

ACEM/JEMS2019大会で発表しました!

2019.11.20
ACEM/JEMS2019大会で発表しました!第6回アジア環境変異原学会 日本環境変異原学会第48回大会 合同大会 | 会期:2019 年11月18日(月)〜20日(水) | 会場:一橋講堂 シンポジウム Oral presentation (English)Cancer patient-derived mutations in SLX4 revealed its new functions in the maintenance of genome stability ゲノム安定性維持機構におけるがん抑制因子 SLX4 の機能解析 竹立 新人  Oral presentation (English)EEPD1 の機能解析 上田 翔大 , 倉岡 功  Poster presentation (English)T7

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2019 年度 日本生化学会九州支部例会で発表しました!

2019.06.09
日本生化学会九州支部例会2019年6月8日(土)、9日(日)長崎大学文教キャンパス 環境科学部・教養教育講義棟 2019 年度日本生化学会九州支部学術奨励賞 受賞講演 有毒生物が備える自己の毒耐性システムの解明 -ヘビ毒素阻害蛋白質の発見と展開- 塩井(青木) 成留実  新規ヒト修復タンパク質 EEPD1 の機能解析 上田翔大、倉岡功 ヘビ毒核酸分解酵素の基質特異性 財津佳史、塩井成留実、倉岡功 T7endonucleaseIは紫外線 DNA 損傷を切断する 松原 一樹、倉岡 功 毒ヘビがもつ毒素阻害分子の同定とその応用 堤陸、塩井成留実、倉岡功

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第41回日本分子生物学会年会で発表しました!

2018.12.05
第41回日本分子生物学会年会(場所)パシフィコ横浜(期間)2018年11月28日-30日 (発表形式)ポスター発表(発表日)①11月28日、②11月30日 ①(発表タイトル)A-to-I RNA編集の翻訳開始点生成によるタンパク質翻訳制御(著者)星野莉奈、野瀬可那子、福田将虎②(発表タイトル)A-to-I RNA編集を標的部位特異的に誘導するガイドRNAの設計と機能評価(著者)野瀬可那子、星野莉奈、福田将虎

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ISNAC2018(第45回国際核酸化学シンポジウム、日本核酸化学会第2回年会)で発表しました!

2018.11.08
ISNAC2018(第45回国際核酸化学シンポジウム、日本核酸化学会第2回年会)(場所)京都大学百周年時計台記念館(期間)2018年11月7日-9日 (発表日:11月8日)(発表タイトル)Identification of optimal structure and nucleotide sequences of AD-gRNA for an efficient site-directed A-to-I RNA editing(著者)Kanako Nose, Rina Hoshino, Masatora Fukuda

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日本環境変異原学会大会第47回大会 (2018)で発表しました!

2018.11.01
日本環境変異原学会大会第47回大会 (2018)で発表しました!   P-79  ヘビ毒核酸分解酵素の精製と機能解析 財津 佳史 , 塩井 成留実 , 倉岡 功 福岡大学 理学部 化学科   P-80  新規ヒト修復タンパク質 EEPD1 の機能解析 上田 翔大 , 倉岡 功 福岡大学理学部化学科   シンポジウム 高次のゲノム損傷修復とその解析 ヒトヌクレオチド除去修復で修復される DNA 損傷の探索倉岡 功福岡大学理学部化学科 

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日本核酸医薬学会第4回年会および第20回日本RNA学会年会で学会発表しました!

2018.07.09
日本核酸医薬学会第4回年会(九州大学医学部百年講堂)(招待講演)RNA編集誘導を原理とするRNA変異導入核酸の開発福田将虎、野瀬可那子 第20回日本RNA学会年会(大阪市ホテルコスモスクエア国際交流センター)(ポスター発表)RNA編集を部位特異的に誘導するガイドRNAの設計と機能評価野瀬可那子、星野莉奈、増田修樹、福田将虎

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日本生化学会九州支部例会で発表しました!

2018.07.03
山口武夫先生、上田翔大君、小倉彩香さん、財津佳史君が日本生化学会九州支部で発表しました。 バンド3と骨格タンパク質との相互作用に関するアニオン輸送阻害剤の効果今村直樹、於保真由美、○山口武夫 (福岡大・理・化学) 大腸菌エキソヌクレアーゼⅢと類似性を持つ新規ヒト修復タンパク質EEPD1 の機能解析○上田翔大、塩井成留実、倉岡    功 (福岡大学・理・化) コブラ科毒液中の成分分析とその阻害因子の探索○小倉彩香、堤    陸、倉岡    功、塩井成留実 (福岡大・理) ヘビ毒核酸分解酵素の精製と基質特異性○財津佳史、倉岡    功、塩井成留実(福岡大・理・化) ご苦労様でした。

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18th AICCG Conferenceで発表しました。

2018.02.05
インドのコルカタで開催された18th AICCG Conference(開催日程:1月29日から31日)で発表しました。 (招待発表:1月30日)Isao KuraokaAlternative excision repair model for topoisomerase mediated DNA damage (招待発表:1月31日)Narumi Aoki ShioiDiversification of a venomous snake genome with accelerated evolution ご苦労様でした。 

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